
運命(めぐり合わせ・吉凶禍福)には12周期を繰り返すバイオリズムがあり、そのリズムは春・夏・秋・冬に似た作用があります。宿命星から自分自身の運命の流れを知り、″運命のバイオリズム″を上手く回転させられる様に輪型にしたお守り、それが開花石珠輪です。
● 開花石珠輪の一例
宿命星「木の星・陽」 男性Mサイズ
2014年は「開花」、2015年は「散花」、2016年は「実稔」、2017年は「暴風」・・・と運命のバイオリズムは流れていきます。

開花石
生年月日を基に鑑定された「宿命星」に割り当てられた石のことで、それぞれの星は、さらに「陰」と「陽」に分かれます。開花石が、開花石珠輪のどの方位(位置)に入るかは、姓名鑑定によって決まるため、お客様ごとに異なります。

干支
自身の干支が描かれた水晶です。

四神
天の四方の方角を司ると伝統的に信じられてきた神獣が描かれた水晶です。
■玄武(北の守護神)
五行では水を司る龍神。長寿や健康を授けると言われています。
■青龍(東の守護神)
五行では木を司るとされ、四神の中で最も尊いとされる竜王。出世や成功をもたらすと言われています。
■朱雀(南の守護神)
五行では火を司る聖獣。末永い繁栄をもたらすと言われています。
■白虎(西の守護神)
五行では金を司る聖獣。家内安全・商売繁盛を授けると言われています。旅の安全を司る守護神でもあります。

その他
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